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「ケイコの予言書」 「カンパーイ」 「ハルミさんはお酒、お強いんですか?」 ユキマサは、よそよそしく、話しかけた。 当然だ、さっき会ったばかりなのだから。 「全然なんです💦 お酒は、好きなんだけど弱くて..すぐ顔も赤くなっちゃう... ビールは、苦いし..お子さまの私には甘いお酒がピッタリです笑 一杯で酔ってしまうんですけどね??フフッ」 と微笑みながらハルミは答えた。 あざとい~。あざとい香りがプンプンする~ 「無理せず、お茶飲んでくださいね」 ユキマサがケイコを見ると、 なんとも言えない顔で、二人を見ていた 「ケイコさんは、よく飲みに行くんですか?」 ユキマサはケイコと飲めるのがうれしかった。 「ハルミとよく飲みに行くんですよ。昨日も二人で飲み過ぎちゃってね。ハルミお酒強いですよ」 「ぁ~!!先輩ひど~ぃ!!そんな事無いのにぃ」 ハルミ、【あざとい女】、確定 スラックライン×ボウリング のイラストコラボ作品
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