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書道家タマノンとドッティが,「ト音記号」を書いている様子をジオラマ化。 落ち着いた気品溢れる銀の書。 1分ごとに消されてしまうが,何度でも書きなおしてくれる。 「こうしたほうが,フォルムに勢いがつくんじゃないかしら。」と,本来一筆書きの記号を3画で表現してしまった。 その結果,様々な文化が入り交じった書道作品として昇華された。 ドッティが書いているようにしか見えないが,ドッティには紙全体が見えていないためタマノンとの協働によって初めて書くことができる。
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