工藤シンクの〝#クニツクリ〟活動に必要なモノゴトの未来像をビジュアルアートに変換し、それをNFT投資で具現化させていきます。
ビジョンがNFTに刻まれ具現化され続ける… その循環相乗効果によって 『リアル世界を発展させ続ける』のが[ #くにつくりSync ]プロジェクトです。
■ No.008 、第8弾は [ マッピングアプリ〝Resolume Arena〟 ]
実に4年ぶりとなる『#くにつくりSync』NFTの再稼働。
いよいよ時代… ここにきてまず必要となるのは、いよいよ〝表現の拡張〟かと。
情熱と哲学をアートに落とし込み、それを体感としてみなさんと共有していくことにより興る意識変容の波はきっと大きい。
アーティスト・工藤シンクの表現拡張として、各地での高精度なVJ・プロジェクションマッピングを具現化するためのソフトウェア[Resolume Arena]を入手します。
これは〝モノ〟としてであり、さらに〝現象の起点〟として残るNFTとなります。
・画像サイズ 5000×5000pic
・非圧縮png
(購入者には袋とじ画像を用意してあります)